2013-08

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音楽

 
今日は、8月の最後の日です。

01 m
 
気付けばもう4年です。大学4年です。
いつの間に、とか言ってますが4月の時点でもう4年生になってしまったんだな、って何度か言っていて、まだ言っていて、ショックよ。この前も似たようなこと言ったけども。
 
02 m
 
今年の後半はもっと忙しくなるハズだけども、後輩達と海に行った。宿に行った。
初めは不安だった。今行くべきかと内心ではそう思っていたが、行く前に別のあることがあって、少し頭が痛かった。だから行って正解だったと今は思っている。
 
03 m
 
自分と音楽の距離は、様々な形で近くなった。
他者にすがることは時にはあっても良いのかもしれない。そして時には自分の手でアイディアも含め全部作る方が身のためだと。ここでも、Twitterでも何回も、機械の様に何度も何度も言ってきた。
 
04 m
 
やりたいことってなんですか。というか出来ることって何ですか。迷ってますよ。周りではもう進展してる人いるのに、何だ、自分が嫌だとか感じていましたが、何が出来るかとか考えていて、ふと思ったことが1つあるけど、それもさらに時間がかかるものだと最近知って・・・。だからってそのルートを削除しようとは、正直思ってない。消そうとしている。消したくないけど。
 
05 m
 
海なんて多分4年ぶりに見るのではないだろうかと。水平線を見るの、そう4年ぶりです。
夏コミとかで、コミケ会場横の海は街中の海であって、あれは移動中にチラッと見るんだけど、水平線は全然見えない。見える場所はあるっちゃあるんだ。東ホールの後ろ?にある駐車場。でもあんなところから見た海って、個人的にはそんなに魅力的ではないんだ。街と自然(木々、岩等)が半々、で海ならまぁまぁ良いかなと。でも周りに人工物が無い、ってところで海を見るのはとてもいい気分になる。
 
06 m
 
夜中にはコンビニに行ったりしていたのだが、コンビニに行くまでの間、民家と木々だけがあって、あとは鈴虫の鳴き声が響き渡るだけで、海の波の音が聞こえる。これでかなり癒されました。
 
07 m
 
僕はこれまで自ら酒を買うという行為を行ったことが無かった。元々飲まないものだったから。
でも今年初めて、自ら酒を買った。アルコール分4%、飲んでもそこまで変わりは無かった。
けども、今年初めて自ら酒を買った。
 
08 m
 
宿の風呂に入った時、右手の痛みが無くなった。ドラム叩いて鍵盤弾いて、さらにはペンを持って絵、文字等を書き、描き、それで右手の甲が痛かったのだが、風呂に入ったら痛みが消えた。風呂は良いものです。
 
09 m
 
「来年はもっと大勢で行くようにして」「4年も大勢でね」 こうお願いした。そうしたら多分もっと楽しめるんだ。
 
10 m
 
空いてる時間、あるんだからそこでもっと動けよって何度も何度も自分に言い聞かせました。動けとは、ドラムとか鍵盤とか絵以外でという意味で。
 
11 m
 
動いてないから情けなく思ったので。動いていれば何かしら起きる。それのだいたいが、楽しいことであれば。いいじゃないですかっ。
 
12 m
 
 
僕の23歳の夏休み、ちょっとどころではないレベルの楽しさでした。
 
異常な温度の日もありましたが8月よ、ありがとうございました。
 
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Cosmic Surfin'

 

 
衝動的に季節外れのWinterLive版のCosmic Surfin'を打ち込みで作った。
データ上でのエフェクトではなくて一種のハードによるエフェクトを使ってます。あずにゃんアンプラグです。メロディのみで使用。
 
あと数時間の話ですが、25日0時10分から坂本さんのライブがNHKBSプレミアムで放送します。「Playing The Orchestra 2013」
ファンなら見なきゃ損する。
 

大正琴にエフェクター付けようかと。




 
数年前にハードオフで買った大正琴を塗装。
最初は金ピカにする予定だったが普通に色々描いた。
「激甘」はマーティ・フリードマンの逆をやってみただけ。
マーティの場合は激辛。
 

「体が壊れても」 「Copy Data 95% - Manual Data 5%」



 
体の壊れたロボが、何が何でも生きるために頭部のハードディスクのデータ:記憶をあらゆる場所へと飛ばす。
データの発信方法は、ロボを支える人物達をデータ発信機器として利用する。
 
俺はここでも生きている。生きてやる。
というような、チュウニビョウ的な、SF系なものが1枚目。これ描いてたらゲームやってた頃を思い出したよ。
 
ロボは私です。知ってる人はいると思います。
現実とは我々はいつかは別れをしなければならない。言い換えればいつかは来る「死」です。現実逃避とかではなく、単純に「死」。

まだ20代初めですが、長生きしたいとかもう思ってるんです。おかしな話ですが。50も先の人間からみれば「お前何言ってるの」って話だけど
 
今頃になってだけど、あぁ、20過ぎてんだな、とっくに。
って感じた。25にもなってないけど、恐怖を感じた。
 
またかって、ショックを受けた。
 
 
最近作った「追跡」の制作方法から出てきたイメージ。
「追跡」の制作の95%、または99%が、細かく録音したデータでのコピーペーストによって出来た形である。

一般的なDTMはやっておらず、小型シンセで直接手で音を一つ一つ出して録音。
それを並べ替え、グループ化したものをグラフのメモリに合わせてコピペ。
更にフィルター、エフェクターの追加などなど。ギターエフェクターのトレモロや、レゾナンス等を多めに使ってます。青の世界でもかなり使っちゃったり。

コピペ作業は、自分の場合ドラムとは別にリズムを刻むためのオートトラックを作る時ぐらいにしかやらないのだが、今回の曲ではメロディー、ドラム、ベース等各トラックの制作方法がコピペ。
初めから演奏用としてではなく、機械的なBGM用として作ったものだから自然とそういう作業方法になったと思います。
でも最後にはハイハット(前半)とキックだけ、指による一発録りをしたから人間らしさは一応入ってはいるんだけども。
 
 

続編


「架空都市」のアートワークとして描いた絵の続編を版画(リトグラフ)、100×80cmで制作することにしました。
 
今日はその下書き。
学校内は常に涼しいので明日は更に早く来よう。
 

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